話す
長押しで話すが失敗したら、先に入力して送る
同じ Wi-Fi で、PC がまだ音声を文字にする準備ができていないと、キーボード入力による直接送信も利用可能。アプリが壊れているわけではありません。スマホがすでに PC につながっているなら、手入力に切り替えます——入力バーをタップして書き、「送信」を押せば、文字はカーソルに届きます。
検証済み仕様:テキスト入力による送信は音声認識エンジンを介しません。入力欄に文字があり、スマートフォンが PC に接続されていれば、「送信」ボタンを押すだけで直接カーソル位置へ届きます。
スマホ · 長押しで話すが失敗したとき
9:41▌▌▌
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直接送信 ⇄ランディングページの3行をもう少し短く
PCクリアバックスペース元に戻すエンター
長押しして話す
離すとPCへ送信 · 上にスワイプでキャンセル
図:バナーは製品自身のエラー文です。入力バーはそのまま使えます——タップして書き、送信します。
- 経路が 公式クラウドリレー のとき、認識はクラウド側でホストします。自分でモデルを動かす必要は、ふつうありません。
- 経路が 同じ LAN で長押しで話したいときは、PC の 設定 → 音声認識 で設定します。手順は「同じローカルネットワーク」章の「認識を自分で設定」にあります。
- マイクの権限がオフでも、長押しで話すは失敗します。手入力の送信は影響を受けません。